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シリアル⇔NUMBERインストアイベント @little HEARTS.新宿店

2013.11.10
シリアル⇔NUMBER
little HEARTS.新宿店
琉海WahLD インストアイベント
トーク&サイン&握手会

全員分椅子があってなんて良心的なインスト・・・!
ゆったり和やかで良いイベントでした。
トークの内容をどっぷりどーん。

■CDについて
YUI「全曲聞きやすい感じで作ったんで家でゆっくり、ライブでも・・・楽しんで聞いてください」
史弥「結構レコーディングギリギリまでどうにかもっとよくしようとがんばってつくったので愛してもらえればと思います」
リョウ「全部詩が仁君で曲がYUIくんなんですけど僕ら(リョウ・史弥)が曲を出すことなく安心して曲を作れるので・・・(史弥「曲は出してるよ・・・!採用されないだけだよ」)良い曲を書く若い少年がいてよかったなと思います。」
仁「今回のアルバムはこのシリアルナンバーとしては初めてで名刺代わりにもなるので全曲シングルで作ろうというのがテーマでありました。なので全曲ストレートで聞きやすい作品になったと思うんですよ。自分的にも歌詞の世界観って言うのも結構昔から貯めてたものを引っ張りだしてきたりとかしているので、昔のメンバーにCDを渡したら「これあの時のだね!」なんて言うのもあったりして・・・これは秘話ですね。」

■CDのプレス大変でしたよね
仁「10/15の朝届きましたしね・・・なんとか間に合って良かったです。」

■『Fre shの冒頭の応援団コールは史弥団長ですか?史弥団長の応援団コール是非見たいです。』
YUI「これ良い質問ですね。実はこれ僕なんですよ」
仁「YUIの気合いの入った・・・あれ1回で録ったんだっけ?」
YUI「2回ぐらい録りましたね。僕が太鼓叩いてます。」
■コールお願いできますか?
YUI「これ史弥って言っておいた方がよかった・・・」
仁「改めてやると恥ずかしいよ」
YUI「ちょっと明かりが・・・」
これからーっ恋する乙女にーっエールを送るーーーっ

■『自分を乗り物に例えたらなんだと思いますか?』
仁「YUIさんはもう・・・ミニカーみたいなもんですよね。YUIさん何かあったらすぐ走っちゃうんで。本当に子供みたいなんですよ。無駄に走り回るんで。」
YUI「そんなオフショットが会場盤のDVDに・・・!」
史弥「俺乗り物に例えたらなんだろう?」
仁「わかんないけどなんかいっこ部品は足りないんじゃないか?」
史弥「そうだねえネジ足りてない」
仁「基本ポンコツ」
リョウ「なんかマスク的な・・・フルスモーク?」
史弥「とりあえずあまり性能良くないと思う。人数乗らない感じ。」
仁「結構デジタル化されて新しめなんだけど・・・ポンコツだよね?新しい物は大好きなんだけど100%は扱えない。」
史弥「そうだねちょっと持て余しちゃう。」
リョウ「俺は何ですかねー異常にマイペースなんで遅刻もこの4人の中で一番多いので・・・遊園地のパンダ・・・あれに乗りたいです!あれに乗って家でしたいです。すみません今日遅刻しちゃって。」
仁「俺はなんですかね・・・基本的にみんなを乗っけて移動する高速バスとかじゃないですか?そんなに早くも動かないですし・・・。」

■『これから先やってみたいイベントはありますか?』
仁「いろいろやりたいですよね」
YUI「僕は料理がめっちゃ得意なんですよ。みんなに食べてもらいたいです!クックドゥ使わないで作れる!」
仁「ライブハウスでワンドリンク制のやつワンカレーとかにする?主催とかで。」
YUI「インストで50人きたらやります!」
仁「史弥とかはライブ中に演劇やりたいとかも言ってましたよね」
史弥「やりたい。若い頃声優を目指していた時期もあったので・・・。元々演技がしたくて役者とかになりたかったので。」
リョウ「月並みですけどコスプレだったり・・・」
仁「ちなみになんのコスプレしたいの」
リョウ「フランスパンくらいのリーゼントにしてなまら長い学ランとか着て押忍!とかやりたいっす」
仁「氣志團的な感じですか。昔ツッパリNUMBER(氣志團のコピーバンド)やったことあるんですけどそれやります?」
リョウ「やります!」
仁「結構盛り上がらなかったですけど・・・やっぱり伝わらないんだなこの良さはって言う。結構本気で踊ったりしたんですけど。」
仁「俺がやりたいのは沖縄ツアー。ライブ行くだけじゃなくてファンクラブ旅行的な。なかなかマニアックなところとか連れて行ったりして。みんなでビーチパーティーやったりしたいですね。」

■『右隣の人の匂いを嗅いで感想を一言お願いします!』
YUI「(史弥を嗅いで)ひつじ」
史弥「ひつじぃ?!・・・洋服の印象で言ってない?」
YUI「においだからにおい。」
史弥「(リョウを嗅いで)アバンギャルド」
仁「よくわから〜ん」
リョウ「僕が滑ったみたいになるんでやめてもらえます?!」
リョウ「(仁を嗅いで)本当にすごい良いにおいするんですよ仁君。いつもなんですけど、寝起きも良いにおいするんですよ」
仁「加齢臭予防です」
仁「(YUIを嗅いで)普通の家のにおいしますよ。庶民的な。」
YUI「和室なんで・・・」
仁「家庭的なにおい」

■『貰って嬉しい差し入れはなんですか?』
YUI「最近豆乳にはまってるんで豆乳うれしいです。バナナ味で!」
史弥「エナジードリンクとか・・・毎日結構飲んじゃうんで。いつもモンスターの緑を飲んでいます。あとタバコとかも。」
リョウ「自分を良くするあれじゃないですけど・・・何貰っても本当すごい嬉しくて・・・体がすごい弱いんで野菜ジュースとかだったら良いかもしれないですね。すぐ風邪ひいちゃうんで。なにか健康的な物だと嬉しくなります。」
仁「いつも言ってるんですけど1番は手紙だと思うんですよ。なかなかこのご時世自分自身もそうですけど字を書いて人に渡すってことはあまりしないんで。だからそれがやっぱり一番嬉しいと思いますね。」

■『女の子の好きな服装は?』
YUI「僕は似合ってれば何でも良いと思うんですけど。なんか好きな服着れば良いんじゃない・・・?どんな服でも・・・服着てなくても!好きです!」
史弥「特にこだわりとかはないけど割とシンプルな服装だったりがすきですね・・・後はふわふわしてる服も好きだし・・・自分に似合う物を着るのが一番良いんじゃないかな。」
リョウ「女の子らしいかわいらしい感じが好きかもしれません。僕もそんなないんですけど・・・ザ・女の子みたいな」
仁「ラブリーな感じ?」
リョウ「ああそんな感じです」
仁「ふりふりついてるほうが良いの?」
リョウ「ふりふりついてても大丈夫です。ついてなくても大丈夫です。」
仁「俺は例えばライブとかだとしたら思い切ってロリータとかで着てくれたほうが良いですね。実際に隣で歩くってなった時ロリータは目立つのでそれはちょっと控えめにしてほしいですけど・・・せっかくくるならやっぱり気合い入れて来てほしいですね。僕らもステージあがる為に気合い入れて衣装来てメイクしてやってるんで、みなさんも是非。」

仁「やっぱりこういう場所になるとリョウさんあんまり喋ってくれないね。普段めっちゃ面白いのにね。」

■『どこのバンドに憧れてそれぞれのパートをはじめましたか?』
YUI「僕元々ベースだったんです。栃木でヴィジュアル系じゃなかったんですけど・・・ノリで友達にベースが居ないからベース買ってって言われて・・・それでライブやっていく内にバンドが好きになって、ELLEGARDENを好きになってギターを始めました。」
史弥「俺は元々ドラムを始めたのは吹奏楽部で打楽器やっててなんですけど、ドラマーとして一番最初に憧れたのはDir en greyのShinyaさん。」
リョウ「僕最初からベースが好きでベースを選んでそれ以外の楽器一度もやったことがないんですけど、LUNA SEAのJさんがとても好きで、鼻ピアスも舌ピアスも全部Jさんがやっていたからやっているので、多分1番の憧れはJさんになると思います。」
仁「僕は一番最初どうこうっていうのじゃないですけど、ずーっと言ってるのは、僕の中でのNo1ヒーローは中島卓偉さん。永遠のヒーローですね。今でもお世話になったりしていますし、プロデュースもしてもらってますし。あの人の音楽性も詩も生き様も全てかっこいいなと思ってますね。」

■『学生時代はどんな人でしたか?』
YUI「中学はあんま話せないんですけど・・・高校はバンドばっかりでしたね。勉強よりバンド。バイク乗ったりしてました。でも楽しかったです栃木県。栃木県よろしくお願いします。」
史弥「俺は高校の頃は吹奏楽部で朝練行って、授業寝て、昼練して、授業寝て、午後の部活出てみたいな。部活だけやってたかな・・・授業まともに受けた覚えがない。部活行きたくて学校はさぼらなかったけれど・・・でもだめだよちゃんと授業受けないと。将来困っちゃう。」
リョウ「僕高校の時からバンドやってまして、そのときモヒカンだったんですよ。で髪は長かったんですよね。で学校の友達にはバンドやってるとか言ってなかったんで、体育の授業とかで跳び箱とか飛んだ時に ファッ って剃ってる部分が見えるんですね。で僕はヤンキーでも不良でもなかったので、なんかあの3組のやつ病気で結構はげてるからあまり突っ込まない方が良いよって言われてたらしいです。」
仁「僕は結構若い時から良い意味で自立していたんで好き勝手生きてましたね。でもちゃんと高校も行ったんですけど本当にみんなと同じような感じでチャラかったです。昼は海行って夜は遊び行ってみたいな。沖縄なんで遊ぶところはあんまりないんですけど毎日のようにそんな生活をしていましたね。でもちゃんと勉強もしていましたよ。やることはちゃんとやっていたんで。メリハリだけはしっっかりして。なにげに沢山資格も持ってるんですよ。商業高校なので。バンドやっていなかったら多分税理士になっていたなと。」

■最後に一言ずつお願いします
YUi「今日来てくれて嬉しいです。CD沢山聞いて沢山ライブ来てください。待ってます。」
史弥「このメンバーでようやく走り出したばっかりなのでまだまだ成長過程をみんなにみてもらえたらなと思います。これからも頑張って行きますのでよろしくお願いします。」
リョウ「今絶賛ツアー中なので、地方もファイナルも控えているのでここにいる全員がお友達を何人も連れて来ていただければ嬉しいなと思っていますよろしくお願いします。」
仁「こういったイベントはなかなかやらないじゃないですか。新生シリアルナンバーとしても今日でようやく半年なんですよ。これからも変わらずにどんどん活発に活動して行きますんで、皆さん来年に期待しててほしいなと。いろいろ仕掛けて行こうと思っているんでよろしくお願いします。」

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テーマ:ヴィジュアル - ジャンル:音楽

2013.11.10 | | トラックバック(0) | Live

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